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時計の秒針音

少しずつコツコツ意味を貯めてく

AirDo学習能力無し。客の気持ちがわからないと伸びないぞ。

こんにちは。job'sです。

僕は久々に怒りに震えました。

12/9に北海道への飛行機を予約していたのですが、雪の影響で欠航になりました。

僕の便は午前中だったのですが、そこからトントン拍子で午後の便も欠航になり、その日は行けなくなりました。

払い戻しや予約の取り直しはカウンターで行うとの事でしたが、当選のごとく長蛇の列。

CAからのアナウンスは一つも無く、ホワイトボードに文字が書かれるだけでした。

自宅に帰宅したあともう一度予約を取り直し、12/11に再度向かいました。

これも午前の便です。

雪の影響で遅延になり搭乗手続きは一時休止。やっと搭乗手続きが再開した時にはカウンターの列長蛇となっていました。当然アナウンスは無し。

遅延した便に乗っている人は手続きをしなければならないのに、この長蛇の列に並ばないと行けないのか?間違いなく間に合わない。

 

二日前の経験を全く活かせてない。

 

結局僕はその日の夕方7婦になんとか到着しました.

 

まず、雪の影響による遅延・欠航なんて可能性は十分にあるんだから、それを考慮したプログラムを立てないとだめだろ。CAの数は9日は6名程度、11日も13名程度で客を全く捌けていない。

カウンター前での対応も全く手際は良くなく、時間がかかる一方。これじゃいつまで経っても終わらない。

時間が大事な事分かっているはずなのに、なんにも出来ない無能集団とかしてました。(言い方悪いけど)

並ぶ場所が変わったなら大きな声を上げて全員に知らせなければならないし、カウンターまでに客に準備させなければいけないものがあるなら、それもしっかり伝えないと。

何を考えているのだろう。

AirDoの人員こんなに少ない人数じゃないでしょ?非常事態なんだから休日出勤させないと。

とにかく、客に情報が行かなすぎる。

どこに並べばいいかの指示もアナウンスしない.「待っていろ」と言われて待っていたらそのまま放っとかれる.

変更点がある場合はきちんと伝える。これ絶対的に大事でしょ。しっかりしてください。

優先順位もぐちゃぐちゃ。搭乗手続き出来ないと乗れないんだから、時間ギリギリの人たちを一気にやってしまえばいいのに、なぜわからない。

もしも飛行機が遅延・欠航したら

  • すぐに違う便を取る
  • カウンターの近くにいる(できれば並んでおく)
  • 確認書類・画面を準備しておく

することが大事です.頑張りましょう.

 

 

ただ,最後の方でお客さんに怒鳴られてる女性CAが泣いていて,「あっちも大変なんだよな」と,ちょっとかわいそうになったことも事実ですけど.

けれど本当に泣きたかったのはこっちの方だよ!!!!!!